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胸郭出口症候群 広島 広島市中区 治療

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〒730-0012 広島県広島市中区上八丁堀7-8-2F

胸郭出口症候群thoracic outlet syndrome

胸郭出口症候群治療

胸郭出口症候 広島 治療『胸郭出口症候群の、その“痛み・しびれ”が
       よくなったら何がしたいですか?』

胸郭出口症候群という聞きなれない言葉かもしれません。そのため胸郭出口症候群だと氣づかずに過ごされている方が多くいます。

そして、胸郭出口症候群ということを知らずに『肩こりがひどくて』『手や腕がしびれる』『腕や手の力が入らない』など、身体の異変を感じて病院に行くと『胸郭出口症候群ですね』と言われ病院に行って初めて知る人も少なくはありません。

胸郭出口症候 広島では、この胸郭出口症候群とは一体、何でしょうか?

胸郭出口症候群は15〜60歳の各年齢層にみられますが、主に発症しやすい年齢は20代〜30代の女性に多くみられます。そして、胸郭出口症候群の症状が両側にでるよりも片側にでることが多いです。この胸郭出口症候群は日常的にある一定の姿勢を長時間続けている人に多くみられます。

胸郭出口症候群には胸郭出口症候群が起こる何らかの原因があります。

その原因を明確にし胸郭出口症候群に対して施術を行えば胸郭出口症候群による症状は解消できます。当院では胸郭出口症候群が起こっている原因をみつけ、そしてその原因に対して整体療法・鍼灸治療など根本的な原因から胸郭出口症候群をサポートいたします。


胸郭出口症候群治療は広島市中区の当院にお任せください。

初回の胸郭出口症候群治療後に『胸郭出口症候群が変化し効果がわかる』と89%の方が実感できる広島市にある当院の胸郭出口症候群治療の整体療法・鍼灸治療。

広島の胸郭出口症候群の悩み胸郭出口症候群にこんな不安が・・・
 『胸郭出口症候群がつらい。。。』
 『肩や腕がだるい』
 『腕や手がしびれている』
 『スッキリせず、憂鬱な毎日を過ごしている』  など

広島にある胸郭出口症候群治療専門院のハルモニア鍼灸整骨院では、これまでに胸郭出口症候群の症状からくる様々なお悩み・相談を受け、胸郭出口症候群の原因をカウンセリングと臨床経験から総合的に分析してみつけ、その原因に対して胸郭出口症候群治療を行うことで症状の改善をしております。

その結果、胸郭出口症候群が早期に改善され痛み・辛さから解放されることにより、たくさんの喜びの笑顔をみてきた広島の胸郭出口症候群治療の専門家に一度ご相談ください。

広島の胸郭出口症候群後胸郭出口症候群治療を受けると・・・
 『胸郭出口症候群の症状がなくなった♪』
 『肩や腕が軽くなった』
 『腕や手のしびれがなくなった』
 『身体が楽になって氣持ちも楽になった。』

と広島にある当院での胸郭出口症候群治療後にこのようなお声を頂きます。

胸郭出口症候群治療に関する技術・知識はもちろん、これまでの臨床でさまざまな身体の痛みや辛さ、そして悩みや不安を解決してきた臨床経験から胸郭出口症候群の再発防止や健康なお体つくりをサポートします。

また、胸郭出口症候群の状態で日常生活を過ごす時間が長ければ長いほど胸郭出口症候群は改善しにくく症状が進行します。そのため1日でも早く胸郭出口症候群治療で正常な体を取り戻しベストなバランスにしていきましょう!


胸郭出口症候群とは

胸郭出口症候群とは胸郭出口症候群とは、鎖骨や肋骨周辺の筋肉が神経や血管の通り道を圧迫し、頸や肩、肩甲骨周辺から腕や肘、手指にかけて痛みやしびれ、だるさなどの症状がでることをいいます。

そして特定の姿勢をしている時だけに症状が強く出たりして日常生活に支障をきたします。さらに症状が酷くなると筋肉が弱くなったり、握力の低下、精神的な部分にまで影響が起こります。

この胸郭とは胸骨、胸椎および左右の12本の肋骨で囲まれた部分のことをいい、その中に心臓と肺が納まっています。そして胸郭出口とは第1肋骨と鎖骨の間にある筋肉のすき間の部分こといい、この胸郭出口からでる神経(腕神経叢)や血管(鎖骨下動脈、鎖骨下静脈)が何らかの原因で圧迫されることで症状がでてきます。

つまり胸郭出口で何らかの原因により神経が圧迫されると肩や腕の痛みやしびれ、血管が圧迫されると腕の冷感や脱力感など神経と血管両方が合わさった症状が起こります。

胸郭出口が圧迫をされる種類に斜角筋症候群、肋鎖症候群、過外転症候群、頸肋症候群があります。だから胸郭出口症候群の施術はそれぞれの原因を把握してその種類に応じた施術が必要になります。


胸郭出口症候群の原因

胸郭出口症候群は色々な原因で胸郭出口が狭くなり血管や神経が圧迫されるために、肩こり、腕や手のシビレ、手の冷感などの症状を引き起こします。この胸郭出口症候群の原因は主に筋肉の酷使や長時間のデスクワークによる猫背ものです。そのため胸郭出口症候群の原因から根本的に施術を行う必要があります。

悪い姿勢
胸郭出口症候群の原因悪い姿勢で主な原因は猫背です。猫背になると首が前に出てしまいます。そして、首の歪みが起こり首の角度が少なくなります。その結果、だんだん首がストレートネックになり、首や肩周辺の筋肉に緊張が起こるようになります。

その筋緊張が鎖骨下動脈や鎖骨下神経を圧迫するようになるため胸郭出口症候群が発症します。また、うつ伏せで肘をついて本を読んだり、携帯電話の長時間の使用など姿勢によっても起こります。

肩こり
肩こりは主に僧帽筋という筋肉が緊張して起こります。この僧帽筋は首から肩甲骨、背中にかけて大きく広がっています。そのため僧帽筋が緊張すると、その反対側、身体の前側にある首や胸の筋肉が緊張します。そのために、胸郭出口を狭くし、鎖骨下動脈・神経の圧迫が起こり胸郭出口症候群が発症します。

デスクワーク
デスクワークをしている人が多いかと思いますが、姿勢を意識して良い姿勢にしようとしている人も多くいます。しかし、長時間の同じ姿勢や仕事が忙しくなると自然と姿勢が悪くなって、猫背の姿勢になっている人が少なくはありません。そして、パソコンの使用による眼精疲労、ペンやキーボードの使用による腕や手の酷使、長時間同じ姿勢による首肩の筋緊張などが起こり、これらが原因となって胸郭出口症候群を引き起こします。

胸郭出口症候群の原因のなで肩なで肩
なで肩とは、鎖骨と肩甲骨の高さが本あるべき位置よりも低く、肩が大きく傾いている状態のことです。このなで肩により首や肩周りの筋肉が緊張しやすくなるために胸郭出口症候群を引き起こします。


その他
胸郭出口症候群は身体の歪みだけで起こるとは限りません。内臓の異常や既往歴などによっても起こります。例えば、顎関節症、胸式呼吸、逆流性食道炎、緊張しやすい性格、過去に鎖骨や肋骨などを骨折して、その治癒過程で骨が変形、長時間重いバックを背負っている、肺の上部腫瘍などによっても起こります。このような場合でも胸郭出口症候群は起こりますので、専門家に一度相談することをお勧めいたします。


胸郭出口症候群の症状

胸郭出口症候群の症状胸郭出口症候群の症状は、肩や肩甲骨周辺、腕、手指に感じる痛みやしびれ、だるさ、むくみ、さらには熱感・冷感の異常感覚、筋力や握力の低下、筋萎縮などが主な症状になり、特定姿勢時だけに症状が悪化し、生活や仕事に支障をきたします。

ひどくなると、めまいや耳鳴り、目のかすみ、耳から後頭部、顔や口辺りがしびれた感じができます。そして、症状が長期間続くと、頭痛や吐き気、不眠、全身倦怠感、胃腸の異常、汗の異常などの自律神経症状がでることもあります。

胸郭出口症候群の症状を段階的にみていくと、軽度では首や肩、肩甲骨周辺に凝りや張った感じ、重く鈍い痛みを感じ始めます。そして中程度の胸郭出口症候では、物が掴みつらいなどの腕〜手にかけての筋力や握力の低下、首や肩を後ろ斜めに反らす運動をする時に痛みが強くなります。 重度の胸郭出口症候群になると、痛みやしびれは常に感じるようになり腕や手の筋肉の萎縮、血管の圧迫により腕や手指の色が蒼白になりチアノーゼを起こし手が冷たくなり、頭痛や吐き気、動悸、不眠などの自律神経症状がでてきます。

胸郭出口症候群の症状が起こる原因として最も多いのが姿勢の悪さになります。これが起こる年代として20〜30歳代のなで肩の女性やパソコンをよく使う人に多くみられます。胸郭出口症候群の初期症状は特にきっかけもなく症状がでたり消えたりなど繰り返すため様子をみている人が少なくはありません。

しかし、次第に自然に症状が消えることはなく常に痛みやしびれなどの症状がでますが、このような状態になるまでには長い期間かかっているので胸郭出口症候群の症状をなくしていくには時間がかかるようになります。胸郭出口症候群の症状を感じたら早めに対処することをお勧めいたします。


胸郭出口症候群の種類

胸郭出口症候群の種類胸郭出口症候群といっても、胸郭出口症候群が起こる種類は様々です。胸郭出口症候群の種類は4つあり、斜角筋症候群、肋鎖症候群、過外転症候群、、頸肋症候群に分かれています。そのため、胸郭出口症候群の種類に対して適切な施術が必要になります。

斜角筋症候群
首の前にある斜角筋の間で神経と血管が圧迫されておこる胸郭出口症候群です。

斜角筋は前斜角筋と中斜角筋、後斜角筋で構成されており、この斜角筋が何らかの原因によって神経と血管が圧迫されると、肩、腕、肘の痛み、だるさ、しびれを感じるようになり斜角筋症候群が起こるのです。また後斜角筋の部分で圧迫されると、肩甲骨周辺に強く痛みがでます。

肋鎖症候群
鎖骨と第1肋骨の間で神経と血管が圧迫されておこる胸郭出口症候群です。この肋鎖症候群は胸郭出口症候群の中でもお最も多い種類になります。

肋鎖症候群は、鎖骨と第1肋骨との間を通る神経と血管が何らかの原因で鎖骨の下で圧迫されることで起こります。これは、姿勢が悪かったり、デスクワークで長時間同じ姿勢が続いたり、疲労の蓄積、先天的な骨格などが原因で起こったりします。肩や腕、手、指、背中にかけて痛みやしびれが出ている場合は肋鎖症候群の可能性があります。

過外転症候群
小胸筋が過緊張した場合、その筋肉の下を通る神経と血管が圧迫されておこる胸郭出口症候群です。

小胸筋は胸の前にある筋肉で大胸筋の下にあります。この過外転症候群の原因は長時間のデスクワークによる悪い姿勢や重たい荷物などを繰り返し持つことで小胸筋に負荷がかかり起こります。つり革につかっていたり、腕をあげた高い位置で洗濯物を干したりしている時に痛みやしびれがでる場合は過外転症候群の可能性があります。

頸肋症候群
第七頚椎の横突起におこる先天性の変形を頚肋といい、この頚肋によって神経、血管が圧迫されておこる胸郭出口症候群です。

肋骨は通常12対で構成されていますが、これが先天的に一番上の肋骨よりさらに上にもう1対の肋骨ができている人がいます。これにより胸郭出口が狭くなり神経や血管が圧迫されて頚肋症候群が起こります。頚肋症候群の症状は、首、鎖骨下の不快感、腕や手の痛み、しびれが小指側にでてきます。

そして腕の皮膚が白く、青ざめたりというチアノーゼ症状が起きたり、眼球陥没、眼瞼下垂、縮瞳などがでる場合もあります。


胸郭出口症候群の検査

胸郭出口症候群の検査胸郭出口症候群の検査は胸郭出口症候群の症状が起こっているかどうか判断することができます。そのため胸郭出口症候群の検査は胸郭出口が狭くなってそこを通過する神経や血管の圧迫があるかどうかの検査テストです。

その胸郭出口症候群の検査にはモーレイテスト、ライトテスト、エデンテスト、アドソンテスト、ルーステストがあります。もしこれらの検査として陽性反応が出でたら胸郭出口症候群の可能性が高くなります。


胸郭出口症候群治療の目的

広島の胸郭出口症候群治療の目的胸郭出口症候群治療の目的は「姿勢の改善」「血液循環の促進」「神経の働きを健全化」です。当院はこの3つ整えることを胸郭出口症候群治療の目的にしております。

1.姿勢の改善
 胸郭出口症候群の主な原因は姿勢の悪さから起こります。頭は人の一番上に位置します。この頭を支えているのが首や肩になり姿勢が悪くなると、頭より下の関節である胸郭出口が圧迫されるようになります。さらに頚椎や胸椎、腰椎、骨盤などの身体ゆがみが胸郭出口症候群を発症させてしまうことがあります。

このような場合、アンバランスになった胸郭出口や身体の歪みを整え胸郭出口の血管や神経の圧迫が起こらないように根本的に姿勢を改善しバランスを整えます。

2.血液循環の促進
 胸郭出口症候群では胸郭出口で血管の圧迫が起こります。血管が圧迫されると手が冷たい、蒼白色のチアノーゼ、筋委縮などが起こります。そのため、その圧迫された血管を解放し本来の血液循環にすることで血液循環を促進し胸郭出口症候群の症状に変化をつけていきます。

3.神経の働きを健全化
 胸郭出口症候群では神経の圧迫も起こります。神経が圧迫されると痛みやしびれなどの症状が起こり、筋力や握力の低下が起こります。さらに症状がひどくなるとめまいや吐き気などの自律神経失調症の症状まででてきます。そのため、胸郭出口で圧迫されている神経や自律神経の乱れを整え、神経の働きを健全化していきます。

この3つを目的に胸郭出口症候群の施術を行っています。その結果、再び胸郭出口症候群の症状に悩まされないような体質改善が可能となります。


当院の胸郭出口症候群治療の流れ

広島の胸郭出口症候群治療の流れ『胸郭出口症候群治療ってどんな事をするんだろう?』
『施術はどんな手順でするんだろ?』って疑問や不安がありますよね。

初めて胸郭出口症候群治療をお受けになる前に、安心して胸郭出口症候群治療が受けられるように、胸郭出口症候群治療の基本的な流れをご説明します。

1.カウンセリング表をご記入して頂きます。
カウンセリング表には、お分かりになる範囲でできるだけ詳しくご記入ください。正確な情報をいただければ、その分改善までの時間が早まります。

2.オリジナルカウンセリング
記入していただいたカウンセリング表をもとに
『現在、どのような状態ですか?』
『どのような時に痛みやしびれを感じますか?』
『痛みを感じた時から比べて症状の変化はいかがですか?』
などをお尋ねします。このカウンセリングによって胸郭出口症候群の原因と症状把握、施術計画を立てます。

3.胸郭出口症候群の各種検査
 痛みやしびれの場合には、解剖学的・運動学的に分析し今現在の状態を把握し仮説をたてます。その仮説に基づいて胸郭出口症候群の検査を行います。胸郭出口症候群の場合であれば、頚椎ヘルニアや頸肩腕症候群、内臓疾患などの疾患の鑑別が必要となります。

4.説明
 カウンセリングや各種検査をもとに、これから行う治療内容をていねいに分かりやすく説明いたします。施術方法などわからない事があれば何でも相談・質問してください。専門用語を使わずわかりやすく説明いたします。

5.胸郭出口症候群治療
 胸郭出口症候群治療というと、グイグイ押さえつけられるようなイメージがあると思います。
当院ではそのような危険な治療を行わず、ポキポキしない・力に頼らないソフトな治療法で胸郭出口症候群治療を行います。そのため、胸郭出口症候群治療が怖かった方でも安心して胸郭出口症候群治療を受けることができます。

【胸郭出口症候群だったYさんの感想】
病院にしばらく通っていましたが、しびれやだるさがなかなか治らずこちらに来ました。丁寧に診て頂いて症状が起きている原因もわかり安心できました。施術を2、3回と受けていくうちにしびれやだるさが軽くなって嬉しかったです。夜も寝れない日があったのですが、少しずつ寝れるようになってよかったです。ありがとうございました。

6.治療後の効果測定
 ソフトな施術で、施術前と施術後の変化をすぐに体感でき皆様が楽しみにされています。胸郭出口症候群治療では、胸郭出口症候群の様々な原因に対応しております。

7.説明
施術後に、日常生活での注意点や今後の治療方針、治療計画についてご説明いたします。
これまでの流れでわからないことがあればお気軽にご質問ください。


当院で胸郭出口症候群治療を受けるメリット

1.身体の状態がわかります。
 胸郭出口症候群の原因を明確にします。そして胸郭出口症候群の原因や身体の状態がどのようになっているかを専門用語をつかわずわかりやすく説明します。

2.最新の施術&臨床経験
 常に施術技術をセミナーで習得、そして胸郭出口症候群治療の臨床経験から最新のより良い施術と臨床経験による効果的な施術が受けられます。

3.アフターフォローが充実
 施術後も日々のケアが大切になります。そのため、施術が終わっても一定の期間は身体と向かい合い注意することが必要になります。当院では胸郭出口症候群治療による効果の維持と再発を防ぐために1人ひとりにあったトレーニングやストレッチ体操などの指導も行っております。

4.国家資格を所持者による胸郭出口症候群治療
厚生労働省認可の国家資格を所持したスタッフによる胸郭出口症候群の治療になります。

5.全身のバランスを考慮した胸郭出口症候群治療
胸郭出口症候群治療は根本な原因からアプローチしています。そのため、その時の身体全体のバランスを考慮して最適な施術を行います。

6.胸郭出口症候群治療に痛みはほとんんどありません
当院の胸郭出口症候群治療はボキボキしない・力に頼らないソフトな胸郭出口症候群治療になります。なので、胸郭出口症候群治療による痛みはほとんどありません。(※症状により刺激量は変えますので軽度の痛みを伴う場合があります。)

7.トータルケアを行っています。
胸郭出口症候群は様々な原因から起こります。そのため、1人ひとりの状態に合わせた整体療法や鍼灸治療、あるいはテーピング療法などを行います。


胸郭出口症候群の施術料金

総合施術
『胸郭出口症候群の強い症状を短期間で軽減したい』という方にお勧めの施術法です。

初回総合治療 12960
2回目以降  10800

施術内容:鍼灸治療と整体療法を併用した胸郭出口症候群の施術になります。首や肩周りの筋肉のバランスを整えます。そして胸郭出口症候群に影響を与える事の多い、姿勢を矯正し胸郭出口症候群の症状を改善します。

整体療法 
 筋肉のバランスだけでは改善しにくい姿勢の悪い方の胸郭出口症候群の施術

初回整体療法 7560
2回目以降  5400

施術内容:首や肩・腰・足の筋肉のバランスを整えます。そして胸郭出口症候群に影響を与える事の多い、姿勢を矯正し胸郭出口症候群の症状を改善します。

鍼灸治療
 『胸郭出口症候群の症状が強い方、自律神経の乱れがある』という方にお勧めの施術法です。

初回鍼灸治療 7560
2回目以降  5400

施術内容:痛みの原因となっている部分に鍼灸治療を行い、症状の軽減し改善します。

※この3つの施術メニューからお選びいただきます。
※『どの施術法がいいかわからない』という方はお氣軽にご相談ください。
※男性は骨格の大きさや筋肉量が多いため1080が別途必要になります。 


胸郭出口症候群治療がご希望の方へ

胸郭出口症候群は長い期間負担がかかって症状が起こっていることがほとんどです。そのため胸郭出口症候群を1回、2回でなくしたいという方は、そのご希望に沿うことは当院ではできかねますので他の治療院を探されることをお勧めします。

胸郭出口症候群の症状が変化には通常週に1回の施術で3ヶ月〜6カ月前後の施術が必要となります。ただし、症状の違いや、1人ひとり日常生活動作の違いによって個人差の多少の違いはあります。もちろん、症状が軽い方はこれより早く変化しやすいですし、重度の方はこれよりも期間がかかってきます。


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